ハルモニア梧簡

壓澤下梧簡 栖坿犀幹鍬咎  侭奉廨辞 :

諮唹般宀梧簡

嶄猟井

細 嗤油欺宅 

涙円涙縞議爺腎嫂清賠該 鴻姓涙円議寄今涙淺贊 
低兵嶮揮彭丶否 脅音奚図日 

軸聞短嗤心賠膨巓 椎劔匆涙侭僚 
咀葎壓宸褒返嶄嗤寄社議贋壓 

音勣図日 音勣毛閲 
泌惚梨芝阻侑牽 祥萩哇蟹 
伏噐高苧 伏噐菜圧 屈了匯悶 
湖鞭傴舵 房觚佯 

細 嗤油欺宅 

腎嶄働検彭易堝愁愁保 
菜弼議嚏邦書爺匆短嗤吭吶議図日 
低泌惚剿李匆氏窟崢婆岷 
音岑音状 伉蝕兵検嶐 

儖孀彭喟音個延議梧蕗 亜 靨靦 
瓜咨茄議瀁R彭 低嗤心需宅 

延撹偲眺溝鏡議侮圜 
泌惚危狛議三 嶬 液貧褒凛 祥萩哇蟹 
宣蝕椎寄社揖壓議寄仇 
篠凡壓峯和 
湖鞭傴舵 房觚佯 

細 嗤油欺宅 

公恂知議繁断廣秘垳李 
涙胎採侃脅勧弓侑牽 祥萩裏丶 

泌惚梨芝阻侑牽 祥萩哇蟹 
伏噐高苧 伏噐菜圧 屈了匯悶 
恷朔傴舵 房觚佯

晩囂井

ねぇ療こえますか 

腎は惚てしなく 楳く確んでいて 今は泙蠅覆レ寄でいて 
埴はいつまでも丶冲でいて じゃないと日いちゃうから 

巓りを需まわさなくても もういいんだよ 
この返の嶄にはみんなが いるから 

日きたくなって 毛げたくなって 
侑せを梨れてしまったら みな梧え 
高が伏まれ 圧が伏まれた 屈つは匯つ 
ハルモニア湖じて テレパシ` 

ねぇ療こえますか 

堝は易く検かび たそがれていて 
嚏は菜く書も日いているわけじゃない 
埴も需貧げれば櫃鼎1つの岷 
いつしか伉 はれるや 

笋錣蕕覆じ茲鯡修靴討い あぁミソサザイ 
需えない蕕能瓩个譴討 需えるでしょ 

偲しくなって溝鏡の圜に 
うもれてるなら書 朕を液じて みな梧え 
宣れてたって みんな揖じ寄仇 
凡り直の和 
ハルモニア湖じて テレパシ` 

ねぇ療こえますか 

知需る繁へ 垳いをこめて 
侑せを曙けにどこまでも みな丶え 

侑せを梨れてしまったら みな梧え 
高が伏まれ 圧が伏まれた 屈つは匯つ 
ハルモニア恷朔の テレパシ` 

ねぇ療こえますか

朴沫諮唹般宀厚謹ゞハルモニア〃梧簡佚連